オゾンバスターの使い方は簡単?

本体を水没させて電源を入れるだけ

「オゾン水生成器なんて、使ったこと無いけど、壊したりしないかな・・・」なんていう不安は、少なからずあるかもしれません。

でも、商品が届いて箱から出したら、すぐ使いたくなりますよね?

一応、説明書は読みました。実際に使ってみると、なんの事はありませんでした。

オゾンバスター本体が完全に浸る量の水を入れた容器を用意します。

本体を入れてみて、きちんと水に浸っていれば準備完了です。

換気扇のスイッチを入れて、オゾンが気化して出てきたガスを吸わないように注意しましょう。

電源を「ON」にします。

すると、このようにオゾンが生成されて気泡がブクブクと出てきます。

この写真は少し見づらいかもしれません。マイクロバブルがブワーっと出ています。

横から水面を見ると、空中5cmくらいの高さまで、オゾンガスが炭酸飲料のように泡が飛び出していました。

この時、いわゆる「オゾン臭」も漂ってきて、少しクラクラするので、あまり吸い込むのはよろしくありません。

とりあえず、できたオゾン水は、トイレに流しました。それ以降、10日位しても、トイレの黒ずみができなくなっているんです。

これを定期的に繰り返せば、水回りやトイレ掃除が楽になりそうです。

トップページで、オゾンが出る様子を撮影した動画を用意していますので、そちらも、参考にしてみて下さい。

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